[斑鳩町文化財活用センター]
聖徳太子の足跡 ―斑鳩宮と斑鳩寺―

聖徳太子の足跡を辿る

上宮遺跡の井戸跡(飛鳥時代) 上宮遺跡の井戸跡(飛鳥時代)

イベント概要

斑鳩には、推古天皇九(601)年に造営がはじまった斑鳩宮をはじめ、岡本宮や飽波葦墻宮(上宮遺跡)、また、斑鳩寺(若草伽藍)や中宮寺(中宮寺跡)など、聖徳太子により造営、建立された宮や寺院などがかつて存在しました。これらの宮跡や寺跡などの遺跡から出土した考古資料や、それらに関連する歴史資料などを通して、これまでの調査や研究により明らかとなった聖徳太子ゆかりの諸宮や諸寺の姿をご紹介します。

開催期間

2020年10月17日(土)2020年11月29日(日)

今後の新型コロナウイルス感染症の状況により、中止または変更となる可能性がございます。ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。

開催時間

09:0017:00

最終入館時間は16:30まで

会場
斑鳩町文化財活用センター
料金
大人300円/学生(高校・大学生)100円/中学生以下無料
問合先
斑鳩町文化財活用センター(0745-70-1200)
カテゴリー: ジャンル
  • 歴史
  • 考古学
アクセス
■JR法隆寺駅下車、NCバス「法隆寺参道」バス停下車、西へ徒歩約7分
■JR王寺駅下車または近鉄筒井駅下車、奈良交通バス「斑鳩町役場」バス停下車、北へ徒歩約3分
主催/共催
斑鳩町教育委員会
斑鳩町文化財活用センター

施設情報

施設名
斑鳩町文化財活用センター
開館時間/閉館時間
09:00〜17:00(入館は16:30まで)
所在地
〒636-0114
奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺西1丁目11-14
電話番号
0745-70-1200

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